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  <title type="text">捨て石ですよ。</title>
  <subtitle type="html">もうなんかいろいろとだめな具合でお送りしております。</subtitle>
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  <updated>2006-03-27T23:50:41+09:00</updated>
  <author><name>蘭</name></author>
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    <published>2014-03-28T14:13:00+09:00</published> 
    <updated>2014-03-28T14:13:00+09:00</updated> 
    <category term="忘備録レシピ" label="忘備録レシピ" />
    <title>死中に活路を見出す</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[簡単シチューもどき<br />
☆材料<br />
　バター適量<br />
　小麦粉適量<br />
　牛乳適量<br />
　コンソメ1個<br />
　具材：今回は白菜1/8とベーコン使い切りパックひとつ。<br />
<br />
☆つくり方<br />
　１）バターで具材を炒める。白菜もベーコンも短冊切りにした。<br />
　２）軽く火が通ったあたりで小麦粉を投入、炒める。<br />
　３）小麦粉が目立たなくなったあたりで牛乳を入れ、混ぜながら煮詰める。<br />
　４）コンソメをひとつ入れて、お好みで塩こしょうで味を整えとろみがついたら出来上がり！<br />
<br />
　なにこれ10分ぐらいでシチューみたいなの出来た。<br />
　具材は火の通りやすいもの限定になるけど、逆にあんまり火を入れすぎたくない魚介類なんかこっちの方がいいんじゃね？と思ったのでここに記す。<br />
　簡単な割においしい。]]> 
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    <author>
            <name>蘭</name>
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    <published>2013-07-28T10:22:30+09:00</published> 
    <updated>2013-07-28T10:22:30+09:00</updated> 
    <category term="更新録" label="更新録" />
    <title>けれどもそれでも、業が深くて、なほもながらふことともなつたら</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今年に入って一切ブログ書いていないという事実にびびりすぎてなに書いていいのかわからなくなっております。<br />
　ええと、更新しました。1827って言うか、18&rarr;27&rarr;リボみたいな具合なのでキャラカプごっちゃの方に。<br />
　たいへん短くて恐縮です。脳内ではヒバリさん死ぬほどかっこいいのですが、うまく出力できないんだぜ。<br />
<br />
　別ジャンルで濃密な人間関係が出来上がっちゃっている二人を書いているので、立ち返って1827を考えるととても淡白な関係性なのだなあと思いました。<br />
　他人同士だし（あたりまえだけど）、ヒバリさんあんな人だし。ツナは割と濃密な人間関係つくっちゃう手合いの子だと思うのですが、ヒバリさんの性格とか立ち位置はうまいことそのあたりを和らげてるんだなあとしみじみ感じました。<br />
　濃密すぎると息詰まるよね。もちろんそれがいいと思うから書くんだけど。透明に見えても水飴みたいな粘度のものの中に閉じ込められていると、さらさら流れる水が恋しくなる。いろんなものがおいしく食べられるのがいちばんいいんだけど、ものすごい偏食なので一時に食べられるものが限られていてかなしい。]]> 
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    <author>
            <name>蘭</name>
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    <published>2012-12-28T22:43:11+09:00</published> 
    <updated>2012-12-28T22:43:11+09:00</updated> 
    <category term="_|￣|○" label="_|￣|○" />
    <title>18時潮は満ち　死んだはずの僕は僕に還る</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　年の瀬ですね。ああ、今年はほんとひどい年だった。あらゆる意味で。<br />
　このサイトのお話をふたつしか更新できなかったのがなあ。ほんとうに申し訳ない。<br />
　毎年思うけど、一年前には思いもしないようなことになるね。去年のわたしは、まさか一年後の自分がpkmnやっているとは思わなかったよ。<br />
<br />
　文章自体はオフもオンも、びっくりするぐらいの文字数書き散らかした一年でした。<br />
　たぶん今までの三、四年分は今年だけで書いたと思う。一体なにがスイッチになってこんなに文字を吐き出したのか未だにわからん。双子こわい。まだ出てきそうなのがもっとこわい。<br />
　どう考えても入力に比して出力量が多すぎるので、今まで蓄積されて鬱屈してきたなんらかのものが噴出しているのだと思うんだけどねえ。サスナルでその辺吐き出して嫌になったから1827に逃げ込んだはずだったんだけどねえ。<br />
　いや、サスナルともぜんぜん違うんだけど。サスナルはかつて相互理解が出来たと言う幸せな錯覚から始まるすれ違いだったよね。1827はまったくの他人同士で妙な依存心も対抗心もなく自立しあったふたりだからすげえ関係性が健全で安心できるんだ。下上は、うーん、なんなんだろう。かつてひとつの受精卵だったものがわかたれちまった意味を探しているのだろうか。<br />
　宮沢賢治から端を発する近親恋愛萌えが極まった感もあるよね。<br />
<br />
　それからついったが居心地よくて、つい入り浸ってしまった。みんなこんなしょうもないわたしを構ってくれてやさしいひとばかりだなあと思う。<br />
　しんどいこともあったけど、総じていい年だったなあ。<br />
<br />
　それから、リボーンが終わってしまったね。もうちょっと見たかったなあ。残された伏線を回収して欲しいとまでは言わないから、日常のあの子たちをもう少し見てたかったな。<br />
　サスケとナルトの関係性を模索するのに疲れて相対するのに絶望してどうしようもなくなってたわたしを救ってくれたのは、確かにヒバリさんとツナだったんだ。<br />
　上にも少し書いたけれど、屈折した鏡面を覗き込むようだったサスケとナルトに比べて、ヒバリさんとツナは本当に真っ直ぐに目に映るお互いしか見ていないから、精神的に妙に膿むこともなくとても自然に恋をしてくれて、すげえ救われたんだ。いや妄想ですけど。<br />
　恋愛なんて必然性あるわけないんだから、そのくらい脈絡なくていいと思うんだ。その脈絡のなさがいとおしいんだ。雁字搦めになった世界なんて息苦しいだけだもの。<br />
　今、なかなか更新に繋がらなくてとても中途半端な状態なのですが、このサイトはもう少しこのまま、置いておかせてください。続き物も放置しっ放しだしねorz<br />
<br />
　それでは、よいお年を。今年もありがとうございました。　]]> 
    </content>
    <author>
            <name>蘭</name>
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    <published>2012-10-01T22:15:50+09:00</published> 
    <updated>2012-10-01T22:15:50+09:00</updated> 
    <category term="更新録" label="更新録" />
    <title>フィジシャン、ヒール・ユアセルフ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久しぶりに更新しました。忍殺がねえ、エピソードごとのタイトルがめちゃくちゃかっこ良くてねえ。
そこからひとつ拝借して、ちょっと夢見がちな未来のお話をひとつ。
ツナはそのうち、自分を癒す時間を持たねえといけないと思うんだ。

来週のスパークに行くのです。別ジャンルなんですけど。東京のイベントって。行くの久しぶりだしオールジャンルのサークル参加は初めてだしでどきどきです。
ほいでその翌日のリアマフィで、アウロラのミヤさんとこで売り子しに行きます。りぼのオンリーも初参加なのでめっちゃどきどきしてます。
6927スペースなのですが、ご厚意でうちの既刊を置かせていただけることになりました。
もしご興味がありましたら、トップにサンプルを置いておきましたのでよろしくお願いします。
去年出したただのえろ本だよ！！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>蘭</name>
        </author>
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    <id>edenphobia.blog.shinobi.jp://entry/749</id>
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    <published>2012-07-22T19:57:23+09:00</published> 
    <updated>2012-07-22T19:57:23+09:00</updated> 
    <category term="ねたばれを含む話" label="ねたばれを含む話" />
    <title>救われたがらずにだれかのために死にたかった男のはなし</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　わたしの中で未曾有のみやざわけんじフィーバーが来ているこの時期にグスコーブドリの伝記を見に行って来たよ！
　盛大にねたバレを含みますので、見てみたいけどまた見ていない方は読まない方がいいと思います。
　ほいで、見ていない方には多分なにがなんだかわかんねえと思うのであしからず。
　感想と言うより、思いついたことだらだら書いているだけなので、例に因ってまったくまとまりがありません。<br /><a href="http://edenphobia.blog.shinobi.jp/%E3%81%AD%E3%81%9F%E3%81%B0%E3%82%8C%E3%82%92%E5%90%AB%E3%82%80%E8%A9%B1/%E6%95%91%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%8C%E3%82%89%E3%81%9A%E3%81%AB%E3%81%A0%E3%82%8C%E3%81%8B%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E6%AD%BB%E3%81%AB%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%94%B7%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97" target="_blank">つづきはねたバレだよ。</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>蘭</name>
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    <published>2012-04-12T21:29:01+09:00</published> 
    <updated>2012-04-12T21:29:01+09:00</updated> 
    <category term="更新録" label="更新録" />
    <title>ごはんのはなし</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　すっげ久々ですが更新しました。しかもキャラカプ雑多の方。
　ヒバリさんと、家光のお話です。ぐだぐだ酒を呑む酔っぱらいが書きたかった。で、そこに息子の話を絡めてみたかった。
　りはびりりはびり。

　ごはんのはなし。
　先月、高校からの友人と久しぶりに会って話をして、彼女の書いたもの読ませてもらってSUGEEEEEE!!ってなったわけです。
　んで、わたしもいい加減ごはんの描写が多いんですが彼女もなかなかどうしておいしそうなものを書いてくれて、だけど全然こう、趣が違うと言うか印象が違うなあと思って、自分のごはんの描写を分析してみた。
　ちなみに彼女のごはんは質実剛健で、食べることは生きること。

　わたしの場合、基本的なスタンスは自分が好きな子にはおいしいもの食べていて欲しいしちゃんとしたもの食べさせたいわけです。友人はこれを、書き手からキャラクターへの愛情なのだねと評しました。なるほどと思ったね。
　で、その辺りをとっかかりに考えてみたんだけど、おいしいものを一緒に食べさせると言う描写がほとんどなわけです。まあカップリングで小説書いてるんだから当り前っちゃ当たり前だが。
　サスケなんかは料理が出来ておふくろの味みたいなもん作れるって設定で書いてた。これは、サスケに家族があってきちんとした味のものを食べた記憶があるっていうところから出てきた設定。逆にナルトはろくなもの食べてなくて、なんにも作れない。これもそういう食生活がなさそうだっていう原作から。
　ツナはお母さんがいて、きちんとごはんを作ってくれるから料理は出来ない（する必要がない）。ヒバリさんは謎だけど、食生活は豊かだろう、好きなものに寿司ねたが出て来るってそれなりに舌肥えてると思うんだよね。つまり、作中で彼らが家族から受けている愛情のバロメータでもある。
　最近書いたのだとサブウェイマスターの話ふたつで、片っぽはノボリさんがまんま愛情表現みたいなごはんをこれでもかってクダリさんに食べさせていたし、もう片っぽは愛に飢えてるさびしがりって設定にしたからか手作りのごはんはほとんど出て来なくて、出てきてもありあわせか大雑把なものだ。多分この辺が顕著だな。
　で、そんな彼らが一緒にごはんを食べる。手作りでも、どっかのお店ででも買い食いでもなんでも、おいしいなあとか思いながら何かを食べている。仲良く、でも、恐る恐る、でも、一緒に食事をする、そのことに多分意味を見いだして、わたしはそう言うのを書いていると思うとだな、わたしの書く食事はつまり愛情表現なのだよね。
　まあよくセックスの隠喩だよとか言うけど、そのつもりで書くこともたまにあるけど、わたしの場合はもうちょっとシンプルに、食べることは愛すること、のようであると思ったよ。
　まあ、どうでもいい話です。ちょっとした覚え書きでした。ていうか、久しぶりすぎてブログをどう書いたらいいのかがよくわからない。]]> 
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    <author>
            <name>蘭</name>
        </author>
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    <published>2012-03-17T12:59:37+09:00</published> 
    <updated>2012-03-17T12:59:37+09:00</updated> 
    <category term="ヽ(ﾟ∀ﾟ)ﾉ　" label="ヽ(ﾟ∀ﾟ)ﾉ　" />
    <title>インタビュー・ウィズ・ジ・アザーズ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　20120310になばなさんとこでやったチャットのまとめを置いておくんだぜ。<br />
　ジャンルは雑多、参加者はなるとで袖触れ合ったもの同士みたいな状況です。<br />
　多分、楽しかったことしか伝わらないと思います。ヒバリさんへの萌えを、わたしは再確認したよ。<br /><a href="http://edenphobia.blog.shinobi.jp/%E3%83%BD-%EF%BE%9F%E2%88%80%EF%BE%9F-%EF%BE%89%E3%80%80/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA" target="_blank">つづきは長いまとめ</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>蘭</name>
        </author>
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    <published>2012-03-15T18:25:59+09:00</published> 
    <updated>2012-03-15T18:25:59+09:00</updated> 
    <category term="Web拍手コメントレス" label="Web拍手コメントレス" />
    <title>水はケイオス　渦巻きコスモス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　大変ご無沙汰しておりました。気付いたら二ヶ月半サイトとブログほったらかしにしてたよ！！
　orz
　なんと言うか、ちょっと年末からこっち、ピンドラに対するもやもやがどうにも出来ずぴくしぶを彷徨ったりどうにもならねえ文章を書いていたりしたんですけど、そしたらあれですね、ぴくしぶって魔窟ですね、どこをどう間違ったのか、地下鉄と双子って言う共通点だけでちょっと、ぽけもんのサブウェイマスターにドはまりしましてorz
　話し始めると長くなるんですが、わたしそもそも初めて書いた文章、オリジナルだったんですけど要は双子の話だったんですよ。中二満載の。今更になって原点回帰して更にこじらせるとは思わなかったよ！
　だってさ、地下鉄（閉鎖空間）で双子で我彼の区別つかなくて共依存で成人男性ってどんだけおいしいねんとか思うわけ。なんかもうほんとすみません。久しぶりに書いたブログの内容がこれかよ。ジャンルビッチと言われても甘んじて受け止めます。
　1827って完全に他者同士で、わかりあえないところは決定的にわかんなくてそれでもいいやっていう、割と恋愛のかたちとして健全である意味ドライな関係だなーって思っていて、それに飢えてこのサイト作ったのに、またどろどろでぐずぐずのインキュベイションに逆戻りかよとか思って凹んだり、だけど萌えは荒ぶっているので突き動かされるままぴくしぶで駄文書き散らかしたり、そんな二月半でした。
　三月中にSanta Sangreの続きに手をつけるという野望は、だけどなくさずに生きようと思います。
　ついったは割と使っていたので油断してましたが、ブログ動いてなくてご心配かけたみたいで、すみませんでした。
　二月はちょっと忙しかったし、ブログに書くような内容もなかったしその時間にいろいろ妄想を文章で吐き出したかったので、こんなことになったんだよって、備忘録的に書いておこう。まじこの間のわたしは、カタオキだったらユメミル・ジツ使い過ぎて鼻血噴いている程度にはヤバいペースで文章書いていたよ。ごめんねニンジャスレイヤーも大好きなんだ。こっちは二次創作するような具合のはまり方じゃないんだけど。
　だめだちょっとこの間我ながら萌えの変遷が劇的すぎてorz
　考えてみたら、四年前のほぼ同じ時期に1827に転んでるんだよね。日付も覚えてるよ、一月三十日。んで、二月一日には最初の1827のお話upしたの。今回のサブマスがそのはまり方にそっくりでもうこわい。なんで他人の受験の世話する時期にかこつけてこうも新しいジャンルに転ぶんだ。もうまじ意味わからん。

　本誌はヒバリ顔無双だったりした時期なのに、本当にわたしはなにをやっていたんだ。
　でも、まったくヒバリさんの格を損なわずにゲームからリタイヤさせたなあという感想に尽きるね。とてもらしい。惜しむらくは、やっぱりツナとのガチバトルが見たかったってことだけだなあ。あと、これでやつの出番は終わりなのでしょうか。だとしたら、本当になにをやっていたんだわたしは。
　orz

　以下、拍手コメントレスです。<br /><a href="http://edenphobia.blog.shinobi.jp/web%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9/%E6%B0%B4%E3%81%AF%E3%82%B1%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%B9%E3%80%80%E6%B8%A6%E5%B7%BB%E3%81%8D%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%82%B9" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <author>
            <name>蘭</name>
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    <published>2011-12-29T23:19:35+09:00</published> 
    <updated>2011-12-29T23:19:35+09:00</updated> 
    <category term="月末総括" label="月末総括" />
    <title>幸福というものは他愛無くていいものだ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　今年ももうあと二日強ですね。お付き合いいただきありがとうございました。
　本当にいろいろあって、かなしいことが多かった年のように思いますが、おかげで日常生活の他愛のないことがものすごく幸福なことであるのだと思い知らされた一年でもありました。
　生きてるだけでまるもうけだよ。生きていれば、なんとかなるもんだと思うよ。


　で、そんなんとはまったく無関係の、今年のおたく的な生活の総括。

　１）サスナルから足を洗いました。
　今年の象徴的な出来事である。
　三、四年前ぐらいからもう無理もう無理と思い続けていたわけですが諸般の事情で結局ここまでずれ込んだ。要は未練よね。また愛せるようになるのではないかとどこかで思っていたの。
　結果的に、てのたまにけりつけられたし、サキノハカとかサスナルサクとか本に出来たしよかったと思います。ただ、やっぱりサスナルとしては破綻していたかなあと思う。
　ほいで、ほんと申し訳ないんだけど、サスナルのサイト閉じてログ消したら、とても楽になった。本誌も普通に読めるようになったよ。どれだけ、重たい荷物だったのだろうかと思ったよ。どんだけ重たい荷物だと思ってたんだろうかと思ったよ。

　２）1827サイトになりました。
　ここを逃すとしばらくない、2011827というタイムテーブルを狙いすまして新しくサイトを作りました。もう複数ジャンル掛け持ちしたサイト作るの大変だから単独にして正解だったよ。
　最初は中身移すのとサイト開くのとで息切れしてしまってなかなか更新に結びつかなかったけど、十月十一月十二月と理想的な頻度で更新できたのでよかったなーと思います。ほんと、毎月三回ぐらいずつ更新できたらいいんだけどねえ。なかなか難しいよねえ。
　ただ、1827はほんとに、必然性を見つけるのが難しいカップリングだなあと痛感した年でもありました。別にヒバリさんとツナじゃなくてもよくね？っていうシチュエーションばかりを思いつくのね。応接室のヒバリさんもりんご追分も実際微妙だよね。そう考えると、サスナルにはわかりやすくテーマと言うか、それらしい関係性に見せるファクターってのがあったんだなあと思いました。
　とか言いつつも、来年もきっとあんまり1827である必然性のないような話を書きなぐるのだと思います。

　3）アニメをたくさん見ました。
　ほんと今年はわたしにしてはたくさんアニメを見ました。大学の時以来ぐらいかな。
　まどマギ見てタイバニ見てあの花見てピンドラを見た。銀魂も見てたんだけど、地デジに完全移行したらテレビ大阪映んなくなって見れなくなっちゃったんだよ。残念。
　その一方で、ウテナとアキハバラ電脳組を見返してちょっとノスタルジーを感じたりもしたりしていました。
　ざっくりとランキングすると、ピンドラ＞まどマギ≧あの花＞タイバニって感じかなあ。
　ピンドラはちょっともうなんか群を抜いていた。時期の問題もあるけど、多分来年もしばらく引きずると思う。ことによるとなにか書いてしまいそうだ。こないだ吐き出させてもらって少しはすっきりしたんだけど、まだいろいろ考えちゃう。考察好きにはきっとたまらん造りなのだ。
　まどマギはやっぱり脚本とイヌカレーがすごかったなあ。ほむほむ萌え。ピンドラがなければ今年一番の収穫だったろうにね。飽くまでわたしの個人的な感想だよ。
　あの花はものすごい郷愁を誘うよね。戻れなかったあの頃。あと、エンディング曲のチョイスがズルい。
　タイバニは最初萌え滾ったものの、最終的には消化不良感がすごかった。ヒーローものというにはアクションが少なすぎ、人間ドラマというには心理描写の書き込みが浅く、バディものというにはおじさんとバニーちゃんの関係性に深みが感じられなかった。オレは不感症になっちまったのかとも思ったけど、ピンドラにあんだけ感じちまったんだからそう言う問題でもないのだと思う。まあ、好みの問題は大きいよね。
　
　4）来年の予定
　オフはとりあえず五月のSCCと八月のインテ、出来ればリアマフィに参加してみたい。てことは最低三冊本を出すと言うことか。
　五月の本はやくざの妾腹×シリアルキラーという、ほんとに1827でやる意味がよく分かんないねたなんですけど、五月に出せなかったとしても来年中には出したいと思います。タイトルはたぶん、おやすみペトルーシュカ。
　んで、五月にこの本出せなかった場合、今まで出した二冊みたいな路線のナンセンスえろ本が出ます。適当にえろくて適当に倫理的にどうかっていう描写があってきっとR18です。
　オンはまた適当に、SantaSangreの続きの風呂敷を広げてたためたらいいかなあ。その間に適当に小ねたを挟んでいけたらいいと思います。本誌でなんか動きがあったらそれに乗っかるよ。ただ乗っかるためには致命的に遅筆なんだけどね。
　そんなわけで、来年も相変わらずまったく適当な運営方針なわけですけども、来年もよろしくお付き合いいただけましたら幸いです。ほいでは、よいお年を。]]> 
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            <name>蘭</name>
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    <published>2011-12-28T22:30:24+09:00</published> 
    <updated>2011-12-28T22:30:24+09:00</updated> 
    <category term="Web拍手コメントレス" label="Web拍手コメントレス" />
    <title>うまく伝えきれないけど</title>
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      <![CDATA[　あかん、このままでは年越しがピングドラムになってしまう。
　明日には実家に帰って温泉三昧の自堕落年越しに突入するので、今年の総括をなんとかしないとなあ。
　実家はともかく、温泉にはネット環境がないんだ。

　ほいで、以下拍手コメントレスです。ブログの方にもろたのも一緒に。<br /><a href="http://edenphobia.blog.shinobi.jp/web%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9/%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%8F%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%81%8D%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%A9" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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            <name>蘭</name>
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